【2027卒】就活サイトおすすめ比較|結局どれに登録すべき?早大生が目的別に徹底解説

就活サイト カオスマップ 就職


就活を始めたけど、就活サイトが多すぎて結局どれに登録すればいいのか分からない!
この記事で分かること
  • 2027卒が「結局どれに登録すべきか」の結論
  • 目的(タイプ)別の就活サイトの選び方
  • 主要就活サイトを早大生が実体験で比較

「就活サイト おすすめ」で検索しても、20個も30個も並んだランキングを見せられて、結局どれに登録すればいいのか分からない。
そんな経験はありませんか?

この記事は、就活サイトを目的(タイプ)別に整理したうえで、実際に就活で使い倒した私(早稲田大学・2020年卒)が独自の評価基準で就活サイトを丸裸にする記事です。

大隈重信
2027年卒の最新事情も踏まえて、目的に合った1〜3個に絞って登録するのが王道だぞ!

評価基準は以下の4点です。

  • 情報量
  • 使いやすさ
  • 登録学生数
  • 内定直結度

※合説向けの就活サイトと逆求人などジャンルが全く違う就活サイトの場合は、評価項目の基準は変えていきます。

目次

結論:2027卒が迷ったら登録すべき就活サイトはこれ

まず結論から。
「全部読むのは面倒。とりあえず登録すべきサイトだけ教えて!」という人のために、タイプ別の最優先サイトを先にまとめます。

タイプ別・最優先の就活サイト
  • 逆求人(待つだけで企業からスカウト)OfferBox(私はここで内定)
  • スカウト+自己分析キミスカ
  • 口コミ・選考体験記(ES/面接)就活会議
  • OB訪問Matcher

迷ったら、まず逆求人のOfferBoxに登録してプロフィールを埋め、就活会議で選考の実態を把握する。この2つが「受かる準備」の基本セットです。
そのうえで、自己分析やスカウトを厚くしたいならキミスカ、社会人の生の声を聞きたいならMatcherを足していく。これが王道の組み合わせです。

主要サイトを一覧で比較すると次の通りです。

サービス名 タイプ 特徴 おすすめ度 こんな人向け
OfferBox 逆求人 登録企業数最大級。待つだけでスカウト ⭐⭐⭐⭐⭐ まず1個だけ登録したい人
キミスカ 逆求人+自己分析 150問の適性検査+学生コンサルタント ⭐⭐⭐⭐ 自己分析もスカウトも欲しい人
就活会議 口コミ・選考体験記 内定者のES・面接体験記が無料で読める ⭐⭐⭐⭐⭐ 選考の実態を知りたい全員
Matcher OB訪問 対等な関係でOB・OG訪問ができる ⭐⭐⭐⭐ 社会人の生の声を聞きたい人
ONE CAREER 情報収集 選考通過ESが見放題 ⭐⭐⭐⭐⭐ ES作成の参考が欲しい人
リクナビ就職エージェント エージェント 求人数No.1。企業を紹介してもらえる ⭐⭐⭐⭐ 企業探しを任せたい人
doda新卒エージェント エージェント 登録だけで求人が届く。不合格理由も分かる ⭐⭐⭐⭐ エージェントを掛け持ちしたい人
レクミー 合説 難関校生向けの合同説明会 ⭐⭐⭐⭐ 難関企業を効率よく回りたい人

この先で、各サービスをタイプ別に深掘りしていきます。気になるタイプから読み進めてください。

【目的別】就活サイトの選び方

就活サイトの選び方
就活サイトは、目的別に大きく以下のカテゴリに分けられます。

  • 逆求人(オファー型):プロフィールを登録して企業からのスカウトを待つ
  • スカウト+自己分析:適性検査で自己分析しつつスカウトももらう
  • 口コミ・選考体験記:内定者のESや面接の体験記を読む
  • OB訪問アプリ:社会人に直接話を聞く
  • 就職エージェント:プロに求人を紹介してもらう
  • 合同説明会:複数企業をまとめて知る
  • 情報収集・大手ナビ:選考情報や社会情勢を集める

目的によっておすすめは大きく変わります。まずは「自分がいま何に困っているか」を確認しましょう。

・効率よくたくさんの企業と出会いたい → 逆求人(OfferBox/キミスカ)
・自分の強みが分からない → 自己分析つき逆求人(キミスカ/OfferBoxの適性診断)
・ESや面接の通し方を知りたい → 口コミ・選考体験記(就活会議/ONE CAREER)
・社会人のリアルが聞きたい → OB訪問(Matcher)
・企業探しを任せたい → エージェント(リクナビ/doda)
就活生
とりあえず全部登録、はメールに埋もれて逆効果かも…

適当に登録しまくった結果、大量のメールで大事な連絡を見逃す就活生は毎年います。
目的ごとに1〜2個に絞るのが、結局いちばん効率的です。

おすすめ就活サイトを実体験で比較【逆求人】

就活サイト:逆求人
逆求人とは、適性検査を受けて自己PRとガクチカを登録して待つだけで、企業から連絡が来るサービスのことです。

登録後は放置でOKなので、就活初期に最優先で登録したいタイプです。
実際、私自身が逆求人で就職先を決めたので、今回紹介する中でも群を抜いておすすめできます。

OfferBox(私はここで内定/逆求人の本命)

OfferBoxは逆求人の就活サイトとして登録企業数が最大級で、それだけ企業からのスカウトも来やすいです。

公式サイトによると登録企業数は5,850社以上、オファーの受信率は93.6%にもなります(数値は時期により変動します)。

登録学生数 累計多数(毎年の主要大学の登録者多数)
扱っている求人数 5,850社以上
プロフィール完成時間 1時間
使いやすさ ⭐⭐⭐⭐⭐
内定直結度 ⭐⭐⭐⭐⭐
オススメ度 ⭐⭐⭐⭐⭐

特徴:逆求人最大手。アプリも使いやすく、プロフィールを埋めて待つだけで企業からオファーが届きます。
メリット:251問の「適性診断AnalyzeU+」で自己分析もでき、その結果がそのままオファーに直結します。私も実際に受けてみましたが、精度の高さに驚きました。

OfferBox 適性診断AnalyzeU+の結果 OfferBox 適性診断AnalyzeU+の結果2

こんな人向け:まず1個だけ登録するならこれ。逆求人で効率よく企業と出会いたい2027卒の全員におすすめです。

私自身がOfferBoxで内定を獲得した体験談は、こちらの記事で詳しく書いています。

offer boxで内定

OfferBoxの評判は?22卒で内定獲得した私が体験談からメリット・登録方法まで【就活生向け】

2019年7月19日

アビームのテストセンターの結果を使いまわしてみた。受かった企業を大公開!

2020年2月9日
登録するならなるべく早い方が有利です。プロフィールがある期間が長いほど、企業から見てもらえる機会が増えますからね!

キミスカ(スカウト+自己分析の二刀流)

キミスカは、逆求人のスカウトと本格的な自己分析を両立できるサービスです。

自己分析ツールでは150問の質問から、

・ストレス耐性
・価値観の傾向
・性格の傾向
・思考力の傾向

など9つの視点で、見えていなかった自分をあぶり出せます。

さらにキミスカには「学生コンサルタント」がいて、自己分析から選考対策まで一気通貫で相談できるのも強みです。

登録学生数 多数(年々増加)
所要時間 適性検査10分/相談30分
自己分析に役立つ情報量 ⭐⭐⭐
使いやすさ ⭐⭐⭐⭐
内定直結度 ⭐⭐⭐
オススメ度 ⭐⭐⭐⭐

特徴:適性検査+スカウト+学生コンサルタントの三本立て。
メリット:自己分析とスカウトを1つで済ませられるので、就活初期の負担が軽くなります。コンサルタントに選考対策まで相談できる点も他にはない強みです。
こんな人向け:自分の強みがまだ言語化できていない人、スカウトも欲しいけど自己分析も同時に進めたい2027卒に最適です。

その他の逆求人サイト

OfferBox・キミスカ以外では、

  • iroots(少数精鋭。厳選企業からのオファー)
  • FutureFinder(性格診断ベースのマッチング)
  • intee

などがあります。irootsはOfferBoxより登録企業数は少ないものの、しっかり選別された企業からオファーが来るため、興味のない企業からの連絡が少なくて済みます。情報過多にならない範囲で併用すると良いでしょう。

おすすめ就活サイトを実体験で比較【口コミ・選考体験記】

就活サイト:口コミ・選考体験記
ESや面接は、通った人の実例を見るのが最短ルートです。
ここでは内定者のESや選考体験記が読めるサイトを紹介します。

就活会議(内定者のES・面接体験記が無料)

就活会議は、内定者が実際に提出したESや面接の体験記を無料で読めるのが最大の魅力です。

OfferBoxで企業からスカウトをもらいつつ、就活会議で選考の実態を把握する。これが「受かる準備」の基本セットになります。

掲載コンテンツ 内定者ES・選考体験記・口コミ
料金 無料(会員登録)
使いやすさ ⭐⭐⭐⭐⭐
内定直結度 ⭐⭐⭐⭐
オススメ度 ⭐⭐⭐⭐⭐

特徴:選考を通過したESや面接の質問内容が、企業ごとに具体的に分かります。
メリット:志望度がそこまで高くない企業のESは、ここの志望動機を参考に効率的に作れます。選考状況の口コミも就活生の生の声なので、面接前の対策に直結します。
こんな人向け:ES作成や面接対策に時間をかけたくない、選考の実態を先に知っておきたい就活生全員。

ONE CAREER(選考通過ESが見放題)

ONE CAREERは超有名なESサイトで、私も就活時代に愛用していました。

登録企業数 多数(4万社規模)
ESの数 多数(数万件規模)
使いやすさ ⭐⭐⭐⭐⭐
内定直結度 ⭐⭐⭐
オススメ度 ⭐⭐⭐⭐⭐

ONE CAREERでは選考に通過したESや面接の内容、インターン優遇の有無まで細かく確認できます。就活会議とあわせて使えば、選考対策はほぼ網羅できます。
ONE CAREERでESを見る

おすすめ就活サイトを実体験で比較【OB訪問】

就活サイト:OB訪問
OB訪問は、ネットには出てこない社会人のリアルな声を聞ける貴重な機会です。
ここではアプリで手軽にOB・OG訪問ができるサービスを紹介します。

Matcher(対等な関係でOB訪問)

Matcherは「就活相談にのるので、◯◯してくれませんか?」というお願いを就活生側も叶えることで、対等な関係でOB訪問ができるサービスです。

お願いと言っても、コーヒー一杯だったり、何かを教えてくださいだったりと、就活生に過度な負担はありません。私自身も「神奈川の魅力について教えてください!」という軽いお願いで登録しています。

登録OB・OG数 多数(社会人ユーザー多数)
使いやすさ ⭐⭐⭐⭐
内定直結度 ⭐⭐
オススメ度 ⭐⭐⭐⭐

特徴:人事の依頼ではなく自発的に登録している社会人が多い。
メリット:人事評価を気にしない社会人が多いので、取り繕わないリアルな話が聞けます。
こんな人向け:大学の枠を超えて幅広い業界の社会人に話を聞きたい人。

ビズリーチ・キャンパス(同じ大学のOB・OGに会える)

ビズリーチ・キャンパスは、自分と同じ大学のOB・OGに直接コンタクトを取れるのが特徴です。

同じ大学出身なら共通の話題も多く、気が楽ですよね。大企業勤務の登録者が多い印象もあり、就活に役立つイベントも多く開催されています。

おすすめ就活サイトを実体験で比較【エージェント】

就活サイト:エージェント
エージェントは、プロに企業を紹介してもらえるのが最大のメリットです。
ESや面接対策は自分でやるとして、企業探しはプロに任せるという使い分けが効率的です。

リクナビ就職エージェント(求人数No.1)

リクナビ就職エージェントは、実際に就活中に利用して良かったランキングトップ5に入るサービスでした。

私は職種別採用に絞って利用しましたが、都内近郊だけで50社くらい紹介してもらえました。

扱っている求人数 No.1 数十万社
1回あたりの面談時間 20分
使いやすさ ⭐⭐⭐⭐⭐
内定直結度 ⭐⭐⭐
オススメ度 ⭐⭐⭐⭐

特徴:求人数No.1。企業探しに関しては天下一品。
メリット:専用アプリで紹介企業を管理でき、使い勝手が良いです。自分では出会えない企業を紹介してもらえます。
こんな人向け:企業探しに行き詰まっている人、プロに相談しながら進めたい人。ES添削や面接のブラッシュアップ目的というより「企業を探してもらう」用途が向いています。

doda新卒エージェント(登録だけで求人が届く)

doda新卒エージェントは、特に面談なしで登録だけで求人情報が届くのが便利でした。法務部関連の求人も送られてきて興味深かったです。

リクナビが東京駅まで登録に行く必要があったのに対し、dodaはオンラインで完結するので、エージェントを掛け持ちする際に便利です。dodaの強みは不合格の理由が分かることや、対面カウンセリングの手厚さといった「人とのつながり」にあります。

扱っている求人数 4,000社以上
1回あたりの面談時間 カウンセリングは手厚め
使いやすさ ⭐⭐⭐⭐⭐
内定直結度 ⭐⭐⭐⭐
オススメ度 ⭐⭐⭐⭐

こんな人向け:登録の手間をかけずに求人を受け取りたい人、不合格理由のフィードバックが欲しい人。

おすすめ就活サイトを実体験で比較【合説・難関校向け】

就活サイト:合説
合同説明会は定番ですが、人も企業も多くて疲れますよね。
ここでは、リクナビ・マイナビのような全員向け合説ではなく、対象を絞った合説を紹介します。

レクミー(難関校生向けの合説)

レクミーでは難関校生向けの合説イベントが実施されています。時には早稲田大学限定の合同説明会がリーガロイヤルで開催されるなど、各大学に絞ったイベントも行われます。

対象学生が絞られている分、参加企業も難関企業ばかりで、会場も比較的ゆったり回れます。対象大学はありますが、それ以外の学生もチラホラいるので安心して参加してください。

登録学生数 東大・早稲田・慶応のおよそ3人に1人が登録
1回あたりの企業数 30社前後
使いやすさ ⭐⭐⭐⭐
内定直結度
オススメ度 ⭐⭐⭐⭐

退場時のアンケートが少し長いのが難点ですが、それを踏まえても利用価値はあります。

type就活(テーマ別の合説が豊富)

type就活もレクミー同様、高学歴な学生に使われています。違いは多種多様なテーマの合説を多く開催している点。リーディングカンパニーに絞った合説や、女子学生向けの合説など、ニーズに合わせて選べます。

登録学生数 7割は難関校生
1回あたりの企業数 30社前後
使いやすさ ⭐⭐⭐⭐
内定直結度 ⭐⭐
オススメ度 ⭐⭐⭐⭐

おすすめ就活サイトを実体験で比較【情報収集・企業研究】

就活サイト:情報収集
就活では選考情報から社会情勢まで、幅広い情報を効率よく集める必要があります。ここでは情報収集・企業研究に役立つサイトをまとめます。

外資就活(難関企業を狙うなら)

外資就活は、名前の通り外資系企業志望者にはマストなサイトですが、日系大手の選考やインターン日程も随時掲載されるので、難関企業を狙う人全般に役立ちます。
難関企業に挑戦!

日経テレコン(無料で日経が読める)

日経テレコンの最大の特徴は、大学生なら無料で日経新聞の記事が読めることです。「日経は読みたいけど値段が高い」「図書館は面倒」という悩みを解決してくれます。

【無料】日経テレコンで大学生が日経新聞を読む方法|学内・自宅から全記事OK【2026年版】

2019年10月8日

バフェットコード(企業研究をワンストップで)

バフェットコードでは、企業研究に必要な情報を一気に集められます。

バフェットコードの企業研究画面
  • 時価総額/ROE/自己資本比率
  • 売上高/純利益率/研究開発費
  • 類似企業/P/L/B/S/有価証券報告書

企業比較もできるので、業界研究の最初の一歩に最適です。

優良企業とは?優良企業の探し方からランキングまで大公開!

【保存版】優良企業とは?優良企業の探し方からランキングまで大公開!

2020年3月10日

OpenWork(社員のリアルな口コミ)

OpenWorkは社員の生の声が読めるサイトです。就活が本格化する2〜3月から内定先を決める6月くらいまで限定で登録しておくのがおすすめです。

就活に「日経」は必要か

情報収集の文脈でよく話題になるのが「就活に日経新聞は必要か」という論争です。私が読んだこちらの本も参考になります。


うん、必要ないのは分かったけど、やっぱり読もう
日経は日経テレコンを使えば大学生は無料で読めるので、上で紹介した記事もあわせてどうぞ。

就活サイトを使うときの注意点

就活サイトは便利ですが、使い方を間違えると逆効果になります。実体験を踏まえた注意点を3つ挙げます。

注意点1:登録しすぎない(目的ごとに1〜2個)

情報をたくさんインプットすると、それだけで就活をした気になってしまう危険があります。就活で大事なのはアウトプット。サイトは目的ごとに1〜2個に絞り、登録したら実際に手を動かしましょう。

注意点2:メールは専用フォルダで管理する

就活サイトはメールが頻繁に届きます。複数登録すると大事な選考連絡を見逃しがちです。就活用のメールアドレスを作る、フォルダで自動振り分けするなど、最初に仕組みを作っておくと安心です。

注意点3:オワハラ的な勧誘・個人情報には注意

電話での強引な勧誘や、過去にはリクナビ問題のように個人情報の扱いが問題になったケースもあります。違和感のある勧誘はきっぱり断り、登録先の信頼性も意識しておきましょう。

大隈重信
就活サイトは数が多いが、目的に合わせて使わないと時間の無駄になってしまうぞ〜

まとめ:2027卒はこの組み合わせで登録しよう

それでは「就活サイトのおすすめ」をまとめましょう。
もし私が今2027卒として3つだけ登録するなら、これらを選びます。

  • OfferBox(逆求人・私はここで内定)
  • 就活会議(選考体験記で受かる準備)
  • リクナビ就職エージェント(企業探しを任せる)
逆求人で出会いを増やし、口コミで選考の実態を知り、エージェントで企業探しを補う。この3点セットが鉄板です。あとは自己分析を厚くしたいならキミスカ、社会人の声を聞きたいならMatcherを足していきましょう。

就活サイトに関するよくある質問(FAQ)

Q. 就活サイトは何個登録すればいい?

目的ごとに1〜2個、合計3〜5個が目安です。逆求人1つ・口コミ1つ・エージェント1つを基本に、必要に応じて足すのがおすすめです。

Q. 逆求人とエージェントはどっちがいい?

両方の併用がベストです。逆求人(OfferBox)は待つだけで企業からスカウトが来る、エージェント(リクナビ/doda)は自分から企業を探してもらう、と役割が違うためです。

Q. 就活サイトはいつから登録すべき?

早いほど有利です。特に逆求人はプロフィールがある期間が長いほどスカウトのチャンスが増えるので、就活を意識し始めたタイミングで登録しておきましょう。

Q. 無料で使える就活サイトはどれ?

今回紹介したOfferBox・キミスカ・就活会議・Matcher・ONE CAREERなどは、基本的に学生は無料で利用できます。

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